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後編3-No.1310記録

山田晏斎覚書

年月日未詳

確認度

概要

十五日早朝、後方ではすでに内府勢と戦闘になったとの報が入り、辰巳の刻頃に本戦になると見込まれたが、雨天と深い霧のため周囲を細かく見通せなかったと記す。

登場人物

山田晏斎、徳川家康(内府)勢、島津軍

宛先

該当なし

キーワード

山田晏斎覚書、関ヶ原合戦、九月十五日、徳川家康、雨天、濃霧、戦闘開始

冊子頁

625

読込量

面白さ

★★★★

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(5)572~683頁(慶長5).pdf