後編3-No.1276文書
島津義久(龍伯)宛行状
慶長五年十一月七日
確認度高
概要
島津義久(龍伯)が息女の公領として、大隅国大根占村二千七百三十九石一斗四升の役なし地を宛行う。幼少以来の多年にわたる在京の苦労と島津家への奉公を評価し、今後も知行に相違がないことを保証する。
登場人物
島津義久(龍伯)、島津義久(龍伯)息女
宛先
該当なし
キーワード
島津龍伯宛行状、島津義久(龍伯)、息女公領、大隅国、大根占村、二千七百三十九石、役なし地、在京、知行保証
冊子頁
610-611頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf