← 検索結果へ戻る
後編3-No.1259文書

島津義弘(惟新)書状

(慶長五年)十月廿九日

確認度

概要

島津義弘(惟新)が忠恒へ、本田新介・野村符野介の豊州からの帰還報告を受けたことを伝え、石田三成の使者である安国寺による謀反催促をめぐる応答などを説明する。十分に談合して返答し、飛脚を早く帰すよう求める。

登場人物

島津義弘(惟新)、島津忠恒(家久・少将)、本田新介、野村符野介、石田三成、安国寺恵瓊

宛先

少将殿 床下

キーワード

島津義弘(惟新)書状、島津義弘(惟新)、島津忠恒、本田新介、野村符野介、豊州、石田三成、安国寺恵瓊、謀反催促、談合、飛脚

冊子頁

604

読込量

面白さ

★★★★

原文を確認

(5)572~683頁(慶長5).pdf