後編3-No.1243記事
北郷忠能譜
年月日未詳
確認度高
概要
関ヶ原合戦後、伊東氏が高橋氏領の宮崎城を奪った際、長倉三郎兵衛尉が北郷忠能の家臣・小杉丹後守へ書状を送り、島津家は徳川家康の恨みを受けているので北郷家が徳川方へ忠節を示すよう勧めた。忠能は応じず、その書状を鹿児島へ提出した。
登場人物
北郷忠能、長倉三郎兵衛尉兵国、小杉丹後守、伊東氏、高橋氏、徳川家康
宛先
該当なし
キーワード
北郷忠能譜、北郷忠能、長倉兵国、小杉丹後守、伊東氏、高橋氏、宮崎城、徳川家康、内応勧誘、書状提出、鹿児島
冊子頁
598頁
読込量
中
面白さ
★★★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf