後編3-No.1223文書
島津義弘(惟新)感状
慶長五年十月十日
確認度高
概要
島津義弘(惟新)が長山半六へ、関ヶ原合戦で奮戦し、伊勢・近江・伊賀・大和・河内・和泉を経る帰国路でも片時も側を離れず奉公したことを賞し、知行五十石を与える。
登場人物
島津義弘(惟新)、長山半六
宛先
長山半六殿
キーワード
島津義弘(惟新)感状、島津義弘(惟新)、長山半六、関ヶ原合戦、帰国随従、伊勢、近江、伊賀、大和、河内、和泉、知行五十石
冊子頁
594-595頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf