後編3-No.121文書
長寿院盛淳外二名連署進上物覚書
文禄五年九月廿六日
確認度中
概要
長寿院盛淳・伊集院下野入道幸侃・鎌田出雲守政近が石田治部少輔へ、石火矢五挺を進上し、その内訳として払火矢一挺、幸侃より石火矢二挺、抱節より一挺と記した連署文書。
登場人物
長寿院盛淳、伊集院下野入道幸侃、鎌田出雲守政近、抱節、石田治部少輔(三成)
宛先
石田治部少輔様
キーワード
長寿院盛淳、伊集院幸侃、鎌田政近、抱節、石田三成、石田治部少輔、石火矢、五挺、払火矢、進上、連署文書
冊子頁
47~48頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~135頁(文禄5~慶長2).pdf