← 検索結果へ戻る
後編3-No.1202記事

藩翰譜

年月日未詳

確認度

概要

太閤死後に東西の軍が起こると、中川修理太夫秀成は徳川家康方に属し、同国臼杵城へ軍勢を差し向けて太田飛騨守政信と戦ったと記す。関ヶ原で西軍が敗れたとの報を受け、太田は城を退去したとする。

登場人物

中川秀成、徳川家康、太田政信

宛先

該当なし

キーワード

藩翰譜、中川秀成、徳川家康、太閤死去、東西両軍、臼杵城、太田政信、関ヶ原敗報、退城

冊子頁

589

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(5)572~683頁(慶長5).pdf