後編3-No.1199文書
某書状
年月日未詳
確認度高
概要
船着の知らせを受けて安堵したことを述べ、弥六右衛門が下ったかを尋ねる。今回の神変は自分一人の働きではなく、先に死んだ者たちの心によるものだとして、一同が心を合わせるよう求める。左衛門尉らの同行にも触れるが、仮名書きのため一部の語句は判読困難である。
登場人物
差出人不詳、武庫様、弥六右衛門、左衛門尉、伊左衛門
宛先
武庫様
キーワード
某書状、武庫様、船着、弥六右衛門、神変、先死者、一心同意、左衛門尉、仮名書き、判読困難
冊子頁
587~588頁
読込量
大
面白さ
★★
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(5)572~683頁(慶長5).pdf