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後編3-No.1084文書

島津義久(龍伯)・島津忠恒(家久)詠草

年月日未詳

確認度

概要

島津義久(龍伯)と島津忠恒(家久)が、耐えがたい恋の思いと、天神の恵みによって将来に希望をつなぐ心をそれぞれ詠んだ二首の詠草。

登場人物

島津義久(龍伯)、島津忠恒(家久)

宛先

キーワード

島津義久・島津忠恒詠草、恋歌、恨恋、天神、将来、二首

冊子頁

531

読込量

面白さ

★★★

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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf