後編3-No.1080文書
島津義久(龍伯)外二名詠草
慶長五年三月廿九日
確認度高
概要
島津竜伯ら三名が、木の間から聞こえる郭公の初音や松の常緑を題材に詠んだ和歌。慶長五年三月二十九日に住吉大明神の神前で詠み、会紙を法楽として住吉社内へ奉納した詠草。
登場人物
島津義久(龍伯)外二名
宛先
—
キーワード
島津義久外二名詠草、住吉大明神、法楽、奉納、郭公、初音、松、会紙、慶長五年三月二十九日
冊子頁
529頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf