後編3-No.1044文書
新納忠元宛行状
慶長五年二月十二日
確認度高
概要
新納忠元が加増一石七斗を与え、本目録は今月から来月の間に宛行うとする。寒中の衣裳扶助として従来の定法どおり一石につき一俵を支給し、雑石も加えると記した宛行状。
登場人物
新納忠元
宛先
—
キーワード
新納忠元宛行状、加増、一石七斗、本目録、寒中、衣裳扶助、一石一俵、雑石
冊子頁
512頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf
慶長五年二月十二日
新納忠元が加増一石七斗を与え、本目録は今月から来月の間に宛行うとする。寒中の衣裳扶助として従来の定法どおり一石につき一俵を支給し、雑石も加えると記した宛行状。
新納忠元
—
新納忠元宛行状、加増、一石七斗、本目録、寒中、衣裳扶助、一石一俵、雑石
512頁
大
★★★★☆
(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf