後編3-No.1038文書
島津忠長書状
(慶長五年)二月六日
確認度高
概要
島津忠長が、寄合中の詫びに関する件について、先日相良新右衛門へ伝えたとおりであるとし、一同で相談して穏当な判断をするよう求める。詳細は使者に申し含めたと伝える。
登場人物
島津忠長、相良新右衛門
宛先
入田左馬入道殿
キーワード
島津忠長書状、入田左馬入道、相良新右衛門、寄合、詫び、談合、使者、仲裁
冊子頁
508頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf
(慶長五年)二月六日
島津忠長が、寄合中の詫びに関する件について、先日相良新右衛門へ伝えたとおりであるとし、一同で相談して穏当な判断をするよう求める。詳細は使者に申し含めたと伝える。
島津忠長、相良新右衛門
入田左馬入道殿
島津忠長書状、入田左馬入道、相良新右衛門、寄合、詫び、談合、使者、仲裁
508頁
大
★★★★☆
(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf