後編3-No.1027文書
島津義弘書状
(慶長五年)正月廿八日
確認度高
概要
島津義弘が新年を祝い、祈祷札を頂戴した礼と樽代二百疋を贈る。高麗から京都へ無事に帰着し諸事が思いどおりになったのは祈念と霧島山の加護によるとして感謝し、詳細は普門院に口上させると伝える。
登場人物
島津義弘、普門院
宛先
霧嶋山座主御房
キーワード
島津義弘書状、霧島山座主、祈祷札、樽代二百疋、高麗、京都帰着、霧島山加護、普門院、新年祝賀
冊子頁
503頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf