後編3-No.1024文書
別府景秋・伊勢貞昌連署起請文
慶長五年正月廿六日
確認度高
概要
伊勢貞昌と別府景秋が、主君のためには意見が違ってもありのまま申し上げること、使者として私事を交えないこと、私怨から他人を陥れたり贔屓で悪人を取り成したりしないことなどを誓い、違背時には諸神の罰を受けるとする連署起請文。
登場人物
伊勢貞昌、別府景秋
宛先
—
キーワード
連署起請文、伊勢貞昌、別府景秋、諫言、使者、私怨、贔屓禁止、讒言禁止、神文、諸神罰
冊子頁
501~502頁
読込量
特大
面白さ
★★★★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf