後編3-No.1010文書
島津義弘(惟新)書状
(慶長五年)正月十四日
確認度高
概要
島津義弘(惟新)が又八郎に、存松への伝言を承知したと述べ、遠方から音信として銀子五枚と長刀一振を贈られた厚意に感謝する。諸件は本田源右衛門尉へ申し含めて派遣したので、書状では詳しく述べないとする。
登場人物
島津義弘(惟新)、島津忠恒(又八郎)、存松、本田源右衛門尉
宛先
又八郎殿
キーワード
島津義弘(惟新)書状、又八郎、存松、銀子五枚、長刀一振、贈答、遠方、本田源右衛門尉、正月十四日
冊子頁
498頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(4)417~571頁(慶長4~慶長5).pdf