後編2-No.876文書
島津竜伯感状
天正20年5月3日
確認度中
概要
島津義久が、前年の日向で忠節を尽くした功を改めて賞し、希望された大隅山田城の所領・処置を認めた感状。 今後も引き続き奉公に励むよう求めており、戦功評価と城地給付を結びつけた文書である。
登場人物
島津義久、感状受給者
宛先
宛先不詳
キーワード
島津義久、感状、日向、忠節、大隅、山田城、城地給付、奉公、戦功、宛先不詳
冊子頁
557頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf