後編2-No.832文書
島津義久書状案
2月
確認度高
概要
島津義久が唐入りに関する厚意へ礼を述べ、義弘が近日出立し、自身も名護屋へ赴いて直接相談すると伝えた書状案。名護屋の仮屋普請では人夫をすでに過半数集め、領国内の準備も遅滞なく進めていると報告する。
登場人物
島津義久、島津義弘、加藤清正
宛先
加藤主計頭殿(加藤清正)
キーワード
島津義久、島津義弘、加藤清正、唐入り、名護屋、仮屋普請、人夫、出立、朝鮮出兵、書状案
冊子頁
535頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf