後編2-No.826記事
島津忠長譜
年月日未詳
確認度高
概要
文禄元年三月二十八日、島津義弘・久保父子が薩摩・大隅・日向三州の兵を率いて朝鮮へ渡ったことを、京都にいた島津忠長が聞いたと記す。在京中の忠長に伝わった島津軍渡海の報知を示す短い記事。
登場人物
島津忠長、島津義弘、島津久保
宛先
—
キーワード
島津忠長、島津義弘、島津久保、薩摩、大隅、日向、京都、朝鮮出兵、渡海、報知
冊子頁
534頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf