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後編2-No.825記事

北郷忠虎譜

年月日未詳

確認度

概要

豊臣秀吉の命で島津義弘・久保父子が朝鮮へ渡ったため、北郷忠虎も家臣を島津軍に付け、自ら再渡海して従軍した経緯を記す。のちに大明軍が攻めた泗川新城の戦いでは強敵一人を討ち取り、忠虎の具体的戦功を伝える。

登場人物

北郷忠虎、島津義弘、島津久保、豊臣秀吉

宛先

キーワード

北郷忠虎、島津義弘、島津久保、豊臣秀吉、朝鮮出兵、再渡海、大明軍、泗川新城、戦功、討取

冊子頁

533~534

読込量

面白さ

★★★★★

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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf