後編2-No.821記事
島津義弘譜
年月日未詳
確認度高
概要
豊臣秀吉が朝鮮国征伐を企て、文禄元年二月十七日、栗野にいた島津義弘へ渡海を命じたことを記す。軍勢・兵器の準備が終わらず進発できないなか、わずか二十三騎がこの日に義弘へ供奉したという、島津勢の切迫した出兵開始を伝える。
登場人物
島津義弘、豊臣秀吉
宛先
—
キーワード
島津義弘、豊臣秀吉、朝鮮国征伐、栗野、渡海命令、二十三騎、軍勢、兵器、進発、義弘譜
冊子頁
532頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf