後編2-No.814記事
島津忠辰譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津義久が、忠辰は天下に不忠を尽くし、西征で一矢の戦功もなく、かえって外城を狙う謀りをしたため罪を容赦できないと断じた記事。絶家後は子・孫にも再興させないと述べ、忠辰家断絶を正当化する島津家側の論理を示す。
登場人物
島津義久、島津忠辰、豊臣秀吉
宛先
—
キーワード
島津義久、島津忠辰、豊臣秀吉、不忠、西征、戦功、外城、改易、絶家、忠辰譜
冊子頁
530頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf