後編2-No.802文書
島津久保覚書
(文禄元年)
確認度高
概要
島津久保が、又八郎を公家に取り立てる件、知音の確保、小嶋屋道察への相談、馬乗・旅中役・代官などの担当者を箇条書きにした覚書。上井神五郎には二役、樺山権左衛門尉には旅中の役を命じるなど、久保周辺の随行・家政・交渉を担う人員配置を具体的に示す。
登場人物
島津久保、又八郎、小嶋屋道察、馬乗源兵衛尉、上井神五郎、樺山権左衛門尉、村尾笑栖、相良吉右衛門尉、幸侃
宛先
—
キーワード
島津久保、又八郎、小嶋屋道察、馬乗源兵衛尉、上井神五郎、樺山権左衛門尉、村尾笑栖、相良吉右衛門尉、幸侃、人員配置
冊子頁
527頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf