後編2-No.795文書
島津義久書状
(天正19年)12月 日
確認度高
概要
島津義久が、東国への二度の軍労をねぎらい、遠国ゆえ音信が途絶えたことを詫びる。名護屋へ向かう途中で虫気を発したため義弘と交替して上らせた事情を説明し、唐入りについては準備を怠らず奔走すると伝えた書状。
登場人物
島津義久、島津義弘、石田氏
宛先
石田殿
キーワード
島津義久、島津義弘、石田氏、東国、軍労、名護屋、虫気、交替、唐入り、書状
冊子頁
522頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf