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後編2-No.782文書

近衛前久書状

年月日未詳

確認度

概要

近衛前久が島津図書頭へ、久しく音信がなかったことに触れ、見立てた栗毛の馬一疋を贈る。馬の詳しい様子は友松斎から伝えさせ、暇ができた折の来訪を待つとした親交の書状。

登場人物

近衛前久、友松斎

宛先

島津図書頭殿

キーワード

近衛前久、島津図書頭、友松斎、栗毛、馬、贈答、音信、来訪、親交

冊子頁

517~518

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf