後編2-No.781記事
島津忠長譜
年月日未詳
確認度高
概要
豊臣秀吉が全国の軍勢を催し、朝鮮征伐のため肥前名護屋に本営を築いたことを記す島津忠長譜の記事。竜伯は京都を辞して帰国したが、忠長は島津方の人質として聚楽に残された。豊臣政権下での従属と人質政策を示す。
登場人物
島津忠長、島津竜伯、豊臣秀吉
宛先
—
キーワード
島津忠長、島津竜伯、豊臣秀吉、朝鮮出兵、肥前名護屋、京都、帰国、聚楽、人質、豊臣政権
冊子頁
517頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf