後編2-No.762書状
島津竜伯書状案
(天正19年)6月□日
確認度高
概要
島津竜伯が大谷吉継へ、在京中に受けた厚意と帰国後に届いた書状への礼を述べる。琉球から新たに渡来した酒壺一つを贈り、披露を頼んだ書状案で、豊臣奉行との関係と琉球渡来品を用いた贈答が分かる。
登場人物
島津竜伯、大谷吉継
宛先
大谷刑部少輔殿(大谷吉継)
キーワード
島津竜伯、大谷吉継、在京、帰国、琉球、新渡、酒壺、贈答、披露、書状案
冊子頁
511頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf