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後編2-No.759覚書

島津義久覚書

(天正19年)7月20日

確認度

概要

大仏造立用の銅・地金・材木と木食上人との談合、国役負担、伏見城番の人数召集、大膳部少輔への関役一件を奏聞させる件、関屋七郎の勤仕、馬に関する礼などを列挙した覚書。中央の造営・城番負担と家臣・馬の処置を同時に整理している。

登場人物

島津義久、木食上人、大膳部少輔、関屋七郎

宛先

キーワード

島津義久、大仏造立、銅、地金、材木、木食上人、国役、伏見城番、大膳部少輔、馬

冊子頁

510

読込量

面白さ

★★★★☆

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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf