後編2-No.757書状
安宅秀安書状
(天正十九年)五月七日
確認度高
概要
安宅三河守秀安が島津義弘側へ、所持の刀が必要なら申し付けるよう述べ、普請や自身の用向きについて伝えた書状。末尾に五月七日、安宅三河守秀安(花押)、義弘様参人々御中とある。
登場人物
安宅秀安、島津義弘
宛先
義弘様参人々御中
キーワード
安宅秀安、島津義弘、刀、普請、五月七日、安宅三河守、義弘様参人々御中
冊子頁
506頁
読込量
小
面白さ
★★☆☆☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf