後編2-No.752書状
島津義弘書状
(天正19年)6月29日
確認度高
概要
島津義弘が常喜院へ、栗野への移転が進んでいるかを問い、家内のことに加えて今回の在京には特に心配が多いと述べる。屋形造営の準備が大事業なので援助と祈念を頼み、詳細は普門坊から伝えるとした書状。
登場人物
島津義弘、常喜院、普門坊
宛先
常喜院御同宿中
キーワード
島津義弘、常喜院、普門坊、栗野、移転、在京、屋形造営、準備、祈念
冊子頁
506頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf