後編2-No.749記事
樺山規久譜
年月日未詳
確認度高
概要
天正十九年、豊臣秀吉が肥前名護屋城を築いた際、樺山規久も島津義弘に従い、築城・出兵準備に尽力したことを記す譜の記事。朝鮮出兵の拠点造成に島津家臣が動員されたことを簡潔に示す。
登場人物
樺山規久、豊臣秀吉、島津義弘
宛先
—
キーワード
樺山規久、豊臣秀吉、島津義弘、肥前名護屋城、朝鮮出兵、築城、普請、軍役
冊子頁
505頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf
年月日未詳
天正十九年、豊臣秀吉が肥前名護屋城を築いた際、樺山規久も島津義弘に従い、築城・出兵準備に尽力したことを記す譜の記事。朝鮮出兵の拠点造成に島津家臣が動員されたことを簡潔に示す。
樺山規久、豊臣秀吉、島津義弘
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樺山規久、豊臣秀吉、島津義弘、肥前名護屋城、朝鮮出兵、築城、普請、軍役
505頁
小
★★★★☆
(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf