後編2-No.736文書
島津義弘書状
(天正19年)2月16日
確認度高
概要
島津義弘が、伊達政宗の上洛が遅れて討手派遣も取り沙汰されたが、四日に突然上洛したため京都は静謐になったと知らせる。屋形造営や諸懸案について鎌田出雲守と相談し、手抜かりなく処置するよう新納武蔵入道へ求めた書状。
登場人物
島津義弘、伊達政宗、鎌田出雲守、新納武蔵入道
宛先
新納武蔵入道殿
キーワード
島津義弘、伊達政宗、奥州、上洛、京都、屋形造営、鎌田出雲守、新納武蔵入道、奉公
冊子頁
500頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf