後編2-No.719文書
島津竜伯儀久吉書
天正19年正月2日
確認度高
概要
「天筆和合楽地福皆円満」の吉祥句に続け、新春の玉の年を祝い、神の加護と子孫繁栄を願った島津義久の吉書。天正十九年正月二日の年頭儀礼と、義久の信仰・祝意を伝える。
登場人物
島津義久
宛先
—
キーワード
島津義久、吉書、正月、年頭儀礼、天筆和合楽、子孫繁栄、神仏
冊子頁
495頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf
天正19年正月2日
「天筆和合楽地福皆円満」の吉祥句に続け、新春の玉の年を祝い、神の加護と子孫繁栄を願った島津義久の吉書。天正十九年正月二日の年頭儀礼と、義久の信仰・祝意を伝える。
島津義久
—
島津義久、吉書、正月、年頭儀礼、天筆和合楽、子孫繁栄、神仏
495頁
小
★★★★☆
(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf