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後編2-No.698文書

近衛前久書状

(天正18年)10月17日

確認度

概要

近衛前久が島津義弘の大坂下向を聞き、紅葉の時期に面会できるよう日程調整を求める。 洛中での滞在・出立をめぐる連絡と、義弘との親しい公家交流を示す書状。

登場人物

近衛前久、島津義弘

宛先

島津義弘(修理大夫)

キーワード

近衛前久、島津義弘、大坂、京都、紅葉、日程調整、公家、書状

冊子頁

482~483

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf