← 検索結果へ戻る
後編2-No.695記事

島津義久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義久が大坂の島津義弘宿所に入り、連日の酒宴や茶会、僧侶との談義を重ねた様子を記す。 義久が義弘のもとへ渡御し、深夜まで舞や酒を楽しんだことから、帰国前後の兄弟と側近の親密な交流がうかがえる。

登場人物

島津義久、島津義弘、僧侶

宛先

キーワード

島津義久、島津義弘、大坂、宿所、酒宴、茶会、僧侶、舞、兄弟

冊子頁

481

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf