後編2-No.687文書
島津義久書状案
天正18年8月21日
確認度高
概要
島津義久が琉球国王の書状受領を踏まえ、京都への服属姿勢を保ち、唐船の用途や硫黄・馬などの献上に遅滞なく応じるよう求める書状案。 豊臣政権下で島津氏が琉球への外交窓口を担ったことを示す重要資料。
登場人物
島津義久、琉球国王、天龍寺関係者
宛先
琉球国王側
キーワード
島津義久、琉球国王、豊臣政権、服属、唐船、硫黄、馬、献上、琉球外交
冊子頁
479頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf