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後編2-No.683記事

島津義久譜

年月日未詳

確認度

概要

島津義久が洛中を離れる際、昌叱と連歌を興行し、公家衆・紹巴らと同席したことを記す。 月夜の香を詠んだ義久の句も収め、帰国前の京都での文芸交流を伝える。

登場人物

島津義久、昌叱、紹巴

宛先

キーワード

島津義久、昌叱、紹巴、連歌、京都、帰国、和歌、香

冊子頁

478

読込量

面白さ

★★★★☆

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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf