後編2-No.681文書
島津義弘書状
(天正18年)8月 日
確認度高
概要
島津義弘が在陣中の労苦を述べ、国元に所領が残らない状況と軍務遂行のため、帰国または暇の許可を求める。 千秋万歳の祝意を添え、上京時には直接事情を説明するとした石田三成宛の書状。
登場人物
島津義弘、石田三成
宛先
石田三成
キーワード
島津義弘、石田三成、在陣、所領、帰国、軍務、上京、書状
冊子頁
477頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf
(天正18年)8月 日
島津義弘が在陣中の労苦を述べ、国元に所領が残らない状況と軍務遂行のため、帰国または暇の許可を求める。 千秋万歳の祝意を添え、上京時には直接事情を説明するとした石田三成宛の書状。
島津義弘、石田三成
石田三成
島津義弘、石田三成、在陣、所領、帰国、軍務、上京、書状
477頁
中
★★★★☆
(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf