後編2-No.678文書
島津竜伯書状
(天正18年)7月25日
確認度高
概要
島津義久が京都滞在中の祈祷巻数や黄金の到着を慰労し、伊勢参詣を済ませた近況を伝える。 関東が平定され、年内の帰国を見込むとして、今後の連絡と寺院側の祈祷を求めた書状。
登場人物
島津義久、福昌寺
宛先
福昌寺
キーワード
島津義久、福昌寺、京都、祈祷、黄金、伊勢参詣、関東平定、帰国、書状
冊子頁
476頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf
(天正18年)7月25日
島津義久が京都滞在中の祈祷巻数や黄金の到着を慰労し、伊勢参詣を済ませた近況を伝える。 関東が平定され、年内の帰国を見込むとして、今後の連絡と寺院側の祈祷を求めた書状。
島津義久、福昌寺
福昌寺
島津義久、福昌寺、京都、祈祷、黄金、伊勢参詣、関東平定、帰国、書状
476頁
中
★★★★☆
(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf