後編2-No.675文書
島津竜伯書状
(天正18年)7月21日
確認度高
概要
島津義久が上洛後も公儀の用件が重なり、京都では十分に面会できなかった事情を詫びる。 帰国後の取り計らいと今後の進入・面談を約し、大乗院との関係維持を図った書状。
登場人物
島津義久、大乗院
宛先
大乗院
キーワード
島津義久、大乗院、上洛、公儀、京都、帰国、面談、書状
冊子頁
475頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf
(天正18年)7月21日
島津義久が上洛後も公儀の用件が重なり、京都では十分に面会できなかった事情を詫びる。 帰国後の取り計らいと今後の進入・面談を約し、大乗院との関係維持を図った書状。
島津義久、大乗院
大乗院
島津義久、大乗院、上洛、公儀、京都、帰国、面談、書状
475頁
小
★★★☆☆
(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf