後編2-No.672記事
島津義久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津義久が紹巴宅で連歌興行を行い、天王寺で茶会・見物を楽しんだのち、大坂へ戻った日程を記す。 上洛中の寺社参詣、連歌、茶の湯を通じた義久の文化交流が具体的に分かる。
登場人物
島津義久、紹巴、天満宮関係者
宛先
—
キーワード
島津義久、紹巴、連歌、天王寺、茶の湯、大坂、文化交流
冊子頁
474頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf
年月日未詳
島津義久が紹巴宅で連歌興行を行い、天王寺で茶会・見物を楽しんだのち、大坂へ戻った日程を記す。 上洛中の寺社参詣、連歌、茶の湯を通じた義久の文化交流が具体的に分かる。
島津義久、紹巴、天満宮関係者
—
島津義久、紹巴、連歌、天王寺、茶の湯、大坂、文化交流
474頁
小
★★★★☆
(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf