後編2-No.659文書
豊臣秀吉朱印状
(天正18年)5月2日
確認度高
概要
豊臣秀吉が端午の祝儀として帷子・生絹が届いたことを喜び、同じ品を北政所へも贈った心遣いを評価する。 石田治部少輔にも申し伝えるよう命じた、島津義弘の贈答に対する礼状。
登場人物
豊臣秀吉、島津義弘、猶石田治部少輔
宛先
島津義弘(羽柴兵庫頭)
キーワード
豊臣秀吉、島津義弘、北政所、石田治部少輔、端午、帷子、生絹、贈答、朱印状
冊子頁
470頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf