後編2-No.655文書
豊臣秀吉朱印状
(天正18年)4月7日
確認度高
概要
豊臣秀吉が遠路参陣した島津勢をねぎらい、小田原城を二十万余の兵で包囲して城方の逃散が相次ぐ戦況を報じる。 先手が周辺の城を攻略しているため、小田原落城も間もないとの見通しを伝えた朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、島津義弘、小田原北条氏
宛先
島津義弘(羽柴修理大夫)
キーワード
豊臣秀吉、島津義弘、小田原城、小田原征伐、包囲、落城、参陣、朱印状
冊子頁
469頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf