後編2-No.645記事
島津義久書状案
(天正19年)閏正月
確認度中
概要
島津義久が、東国表の戦況と帰陣、屋形造営の協議、久保ら二人の上洛、悪天候による航海遅延など複数項目を列記した書状案。 小田原征伐後の帰国・上洛日程と家中の建築・人員配置を同時に調整する実務文書である。
登場人物
島津義久、島津久保
宛先
本文から確定できず要確認
キーワード
島津義久、島津久保、小田原征伐、東国表、帰陣、屋形造営、上洛、航海遅延、書状案
冊子頁
461~462頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)457~577頁(天正18~天正20).pdf