後編2-No.623文書
石田三成書状
(天正17年)11月25日
確認度中
概要
石田三成が、島津家からの礼状を拝見し、当日は暮れるまで御前に詰めていたため返答が遅れたと説明した書状。 今後も用件を取り次ぎ、義久・久保らの意向に沿って対応する旨を伝える、豊臣政権中枢との日常的な連絡文書である。
登場人物
石田三成、島津義久、久保
宛先
島津義久様御内
キーワード
石田三成、島津義久、久保、礼状、御前祗候、返答遅延、取次、豊臣政権、書状
冊子頁
455頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf