後編2-No.622文書
島津久保書状
(天正17年)11月20日
確認度高
概要
島津久保が、京都にあって相手の懇切な書状を受け取り、国元の様子を知らせてくれたことに礼を述べた書状。 疎意はないと強調し、今後も国元の諸事に心を配って忠節を尽くすよう比志島紀伊守へ求めている。
登場人物
島津久保、比志島紀伊守
宛先
比志島紀伊守
キーワード
島津久保、比志島紀伊守、京都、国元、書状受領、忠節、連絡、書状
冊子頁
455頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf