後編2-No.600文書
小早川隆景書状
(天正17年)7月20日
確認度高
概要
小早川隆景が、夏の間は京都から暇を得て領国へ戻っていたことを島津義久へ知らせた書状。 新納武蔵から先に伝えた用件に触れ、自身が再び上洛する際、義久が年内に京都へ着けば参上して挨拶したいと申し入れている。
登場人物
小早川隆景、島津義久
宛先
島津義久様人々御中
キーワード
小早川隆景、島津義久、京都、帰国、上洛、新納武蔵、年内、面会、書状
冊子頁
450頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf