後編2-No.595文書
島津竜伯書下
天正17年7月2日
確認度高
概要
島津義久(龍伯)が、長年にわたり内外で格別の奉公を続け、今回も神文によって心底を示した伊集院下野入道を称賛した書下。 これまでの忠勤への謝意を述べ、今後も忠貞を励むよう求めている。
登場人物
島津義久(龍伯)、伊集院下野入道
宛先
伊集院下野入道
キーワード
島津義久、龍伯、伊集院下野入道、奉公、神文、忠勤、忠貞、書下
冊子頁
449頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf