後編2-No.557記事
島津豊久譜
年月日未詳
確認度高
概要
島津豊久が豊臣秀吉の命を受け、母とともに上方へ赴き、その後数年間京都に滞在したと記す譜の記事。 島津一門の若年当主と母が在京した事実は、豊臣政権による大名統制・人質政策を考える手掛かりとなる。
登場人物
島津豊久、豊久の母、豊臣秀吉
宛先
—
キーワード
島津豊久、豊久の母、豊臣秀吉、上方、京都、在京、人質政策、大名統制、島津豊久譜
冊子頁
424頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf