後編2-No.553文書
島津竜伯書状
年月日未詳
確認度中
概要
島津義久(龍伯)が、長く音信を欠いたことを詫び、先の滞在中に神裁を交わして確認した誠意に変わりがないと伝えた書状。 帰国後も互いに違背しないことを重ねて述べ、島津修理大夫との盟約関係を維持しようとしている。
登場人物
島津義久(龍伯)、島津修理大夫
宛先
島津修理大夫
キーワード
島津義久、龍伯、島津修理大夫、神裁、盟約、誠意、違背、音信、書状
冊子頁
424頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf