← 検索結果へ戻る
後編2-No.542文書

桑山重晴書状

(天正16年)11月5日

確認度

概要

桑山重晴が、相手が京都を訪ねた際に不在だったことを詫び、伊集院本国が国元へ下ったとの情報を確かめた書状。 以前宿に置いた留守居へ用件を命じてよいこと、彦次郎にも別紙を送る予定であることを伝え、京都での取次を申し出る。

登場人物

桑山重晴、伊集院本国、彦次郎

宛先

本文から確定できず要確認

キーワード

桑山重晴、京都、伊集院本国、彦次郎、留守居、取次、下向、書状

冊子頁

421

読込量

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)315~456頁(天正15~天正17).pdf